適性検査POTECTとは

採用から、内定辞退・早期離職防止、人材育成まで「人材確保」に強い適性検査活用サービス

自社で活躍できる人材を明確化して採用へ、内定辞退・早期離職を防止し、社員教育へと繋げる

ポテクト(POTECT)は、学歴や面接では見抜けない潜在する仕事力と資質を見抜く適性検査です。

従来の適性検査と違い、採用だけの用途で終わらず、内定辞退防止・早期離職防止、社員教育、自社のコンピテンシー(活躍できる人材特性)作成に活用できます。

今後さらに深刻化する中小企業の人材確保の問題を解決するために、これまでの「何となく採用」から「ピンポイント採用」へ、「何となく教育」から「社員定着教育」へ変える、中小企業の人材確保の切り札ツールです。

 

ポテクト 潜在する資質を見抜く適性検査 新卒採用 中途採用 POTECT-R 内定辞退・早期離職防止 POTECT-D コンピテンシー作成 求める人材の明確化 POTECT-CP

 

大量の応募者を集める採用方法から狙った人材を採用する「ピンポイント採用」へ

今後、中小企業で応募者確保はより難しくなり、応募してくる人も志望度も低くなるため、「量」を集めるための採用から「質」を狙った採用への転換が急務です。

そのためには、自社の欲しい人材が募集してくるための企業アピールの明確化と、応募者から自社が欲しい人材をピンポイントで採用するための判断方法の明確化が必要になります。

 

中小企業の大きな問題である「内定辞退」を大幅減少へ

約40%ととも言われている内定辞退、1人辞退されることで約100万円のロスが発生します。

POTECT-R(採用)とPOTEC-D(内定者研修)を組み合わせることで、効果的な内定辞退対策を立てることができます。

 

採用時の適性検査を使い捨てではなく、「内定辞退防止」「早期離職防止」「社員教育」に活用へ

これまで、1名で2,000~5,000円の適性検査を採用試験のためだけに使用していることがほとんどでした。

POTECTは採用試験だけに終わらず、人材採用→内定辞退防止→早期離職者防止→社員育成へのワンストップで人材確保のために活用いただけます。

 

適性検査POTECT商品構成

人材採用適性検査 POTECT-R

人の癖・習慣・行動パターンから、潜在する「仕事で成果が出せる可能性」「資質」を見抜きます。テスト対策できない工夫された設問、分かりやすい分析結果、自己評価と客観評価の対比表示により、採用候補者の潜在能力(ポテンシャル)を深く理解することができます。

人材育成適性検査 POTECT-D

社員の資質を適性検査にて客観的に分析し、その結果から自己分析・目標設定を実施します。企業で実施されるスキルの目標設定ではなく、人として成長する目標設定をするため、仕事の基盤となる人間力向上やチームワーク・モチベーションアップに繋がります。

コンピテンシー適性検査 POTECT-CP

これまで曖昧だった自社で活躍できる人材特性を明確にします。さらに、その結果から自社が求める人材特性を見抜く適性検査カスタマイズ開発が可能です。求める人材が明確になること、求める人材を適性検査で判断できることで、効果的な採用を実現します。

 

他社適性検査との比較

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特徴的な相違点

ポテクトの「強み」ポイント

学力や知能ではなく「人間力測定」

測定項目から学力知能要素を除外し、人間力から仕事で成果を出せる可能性を見抜きます。そのため、学歴や職歴を問わず、誰でも平等に可能性を測定することができます。

誰にでも扱える「結果解読性」

従来の適性検査は、結果の読み取り方を理解した一部の人事担当者しか活用できませんでした。ポテクトは、誰にでも理解できる分析結果の分かりやすさにこだわっています。

攻略が極めて難しい「偽回答対策」

従来の適性検査は嘘発見の対策がしてありますが、その対策も攻略されているのが現状です。ポテクトは、設問と分析方法の工夫で嘘をつけない仕組みになっています。

専用カスタマイズできる「拡張性」

適性検査の結果から自社で必要な人材であるか読み取ることは大変な作業です。ポテクトは分析結果を自社向けにカスタマイズできるため、求める人材をすぐに判断できます。

採用だけで終わらない「社員教育活用」

従来の適性検査は、採用後にはキャビネットの肥やしとなっていることがほとんどでした。ポテクトは、内定者フォローや入社後の目標設定など、人材育成にも活用できます。

理解を深める「自己評価比較」

分析結果に客観的評価と自己評価を比較して表示します。それにより自己理解との相違点が明確になり、面接での確認ポイントや、採用後の育成アドバイスに活用できます。

ポテクトの「弱み」ポイント

対応していない「学力知能測定」

学力や知能が高い人ほど成果が出せる確率が高いことは否定できません。しかしポテクトは頭脳系の資質を測定できても、実際の学力や知能は測定することができません。

まだまだ不足している「実績と権威」

○○万社の実績、○○大学教授推奨といった肩書きはありません。しかし、売上1兆超えの業界最大手企業で導入されるなど、その効果は確実に認められてきています。

 

ポテクトパッケージ商品

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